2015年1月19日月曜日

FIRST CLASS

DANCERのMAASAのリップが広告デザインに使われてるな。(彼女は本当にかわいい)

と、season1が編集部が舞台だったので げらげら笑ってられたんですけどね

BITCH & BITCH battle !!!ってゆうLiLiCoのアナウンスもうける。



でも、芯があってこうありたいって事がはっきりしている
働く女性なら 少なからずうなづける事は多いのではないか。


原価率やリードタイム含めちゃう、ファッションビジネスの話 未だに鎖国のような狭い業界のいろんな問題を 端的に抜粋。笑

世界に誇れる技術がクソほどあるのに メゾンのパタンナーさんという技術者の多くは日本人が活躍しているのに
日本のドメスティックブランドはなかなか海外進出ができないでいる。
かっこいいのにね。
サイズや体格の違いは多少あるけど
今そんなもんはさほど問題ではない(ように皆さん展開している)


「お前らもっとがんばれ!!!!」


って軍司さんが言っているようにしか聞こえないのは私だけでしょうか。




プレゼンはいつだって負けたくないし、
でも
ライバルのデザインには「あー!!すてき!!」って
素直に口に出すし

その後その倍がんばるだけの話で。


結局 洋服を何の為に作りたいかって

自分の名前で看板背負ってないかぎり、
自己表現なんていうオ○ニーな話だけではなく

多くに指示されること、マーケットニーズを理解して かゆいところに手が届く
プライス、パターン、素材も然り、デザインである事。


単純に女性達が自信を持てたり、それを着る事で
幸せだとか アガる またがんばろーって思える事が嬉しいだけ。
次はどんな形で アガることをしよう。




流通も情報も どんどん早くなるから、きちんと適応できるように なまけてる場合ではないなと思う。今のアートスクール、きちんと卒業するけど
やっぱり洋服作りたいんだな と卒業制作を前に思う今日この頃です。


やっぱり洋服は触らないと良さなんてわかんないし着てみないとフォルムのよさもわかんない。でも通販が売れるんだもんね〜〜〜〜〜




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